野間 健のプロフィールと政策・活動
プロフィール
政党
経歴
総合商社・兼松㈱に10年間勤務、繊維部門を担当し、国内外の川上から川下まで多くの企業との取引を通して国内地場産業の衰退と、中国など新興工業諸国の隆盛を目の当たりにした。
平成3年(1991年)㈶松下政経塾に入塾(12期生)、松下幸之助翁の世界観、人生観を学ぶ。
その後、ふるさと鹿児島の先輩である松下忠洋衆議院議員の薫陶を受け、政策秘書や国務大臣秘書官を勤める。
平成24年(2012年)、松下先生の後継者として、第46回衆院選(国民新党公認)で鹿児島3区から初当選、国民新党政調会長等を歴任。
平成26年(2014年)第47回衆院選(無所属)で再選、衆議院経済産業委員・国土交通委員を務める。
平成29年(2017年)第48回衆院選(希望の党公認)で90,240票を獲得するも惜敗。
現在は立憲民主党に入党し、立憲民主党鹿児島3区総支部長として、次の戦に向け地域をくまなく歩き、国民・県民と遊離した世襲議員による特権政治を打破すべく活動中。
第49回衆議院議員選挙で104,053票を獲得して3回目の当選を果たしました。
衆議院議員 野間健は27件の公約が登録されておりますがまだ1件も着手されていません。公約偏差値は61.4(評価数:150件)・公約着手率は0%です。詳しくは評価を御覧ください。
公約・政策
- 増税不要
- 児童扶養手当の増額などひとり親家庭支援を強化します。
- 郵政事業のユニバーサルサービスを維持し、国民の宝である郵政資産の切り売りを阻止します。
- 賃金を上げる→国が中小企業の賃上げに直接支援を。
- ゲノム編集、遺伝子操作、外国産などの食品表示を義務化
活動・発言
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選挙履歴
| 当落 | 選挙名 | 選挙日 |
|---|---|---|
| 当選 | 衆議院議員選挙 | 2026-02-08 |
| 当選 | 衆議院議員選挙 | 2024-10-27 |
現在の評価
公約・政策の評価
衆議院議員 野間健は27件の公約が登録されておりますがまだ1件も着手されていません。公約偏差値は61.4(評価数:150件)・公約着手率は0%です。
| 項目 | 得点/配点 | 偏差値 | 全体平均 |
|---|---|---|---|
| 明確さ | 78 / 100 | 72.3 | 30 |
| 現実性 | 52 / 100 | 59.1 | 32.7 |
| 誠実さ | 50 / 100 | 65.5 | 16.8 |
| 総合 | 63 / 100 | 61.4 | 38.7 |
※衆議院議員 野間健の公約偏差値は61.4です。この公約偏差値はユーザーが野間健の公約を評価し、その結果を他の政治家と比較したパフォーマンスを示しています。
※総合には「その他」で評価された物も加味されています。表示されている項目を足しても総合に記載されている数値にならない場合があります。
95P
55P
活動の評価
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