玉木 雄一郎のプロフィールと政策・活動
プロフィール
政党
現在の肩書
国民民主党代表
経歴
香川県大川郡寒川町神前(現:さぬき市)生まれ
東京大学法学部卒業、大蔵省(現在の財務省)入省
2005年 財務省主計局主査を最後に財務省を退官
2005年 第44回衆議院議員総選挙(民主党・香川県第2区)落選
2009年 第45回衆議院議員総選挙(民主党・香川県第2区)当選
2010年 民主党香川県連代表
2012年 第46回衆議院議員総選挙(民主党・香川県第2区)当選
2013年 民主党副幹事長および政策調査副会長
2014年 第47回衆議院議員総選挙(民主党・香川県第2区)当選
2016年 民進党幹事長代理
2017年 第48回衆議院議員総選挙(希望の党・香川県第2区)当選
2017年 希望の党代表
2018年 YouTubeでの発信媒体『たまきチャンネル』を開設
2020年 国民民主党代表
2021年 第49回衆議院議員総選挙(国民民主党・香川県第2区)当選
2024年 第50回衆議院議員総選挙(国民民主党・香川県第2区)当選
衆議院議員 玉木雄一郎は52件の公約が登録されており3件の公約が着手されています。公約偏差値は61.4(評価数:310件)・公約着手率は5.8%です。詳しくは評価を御覧ください。
公約・政策
- 消費税を5%に減税
- 大規模災害などの緊急事態に国会機能を維持するための憲法改正
- 「空室税」の導入
- 年5兆円程度の「教育国債」を発行して子育て予算と教育・科学技術予算を倍増
- 家庭と仕事の両立、勉強等の時間を確保する「可処分時間確保法」制定
活動・発言
- 2026年消費税食料品ゼロ案が直面する実務負担と政治的課題
- 【法案提出】議員立法「政党ガバナンス強化法案」を再提出
- 玉木雄一郎代表が自衛隊派遣は困難と表明、イランとの外交交渉重視
- 国民民主党、政権との距離拡大 予算案反対・委員長解任案賛成の背景
- 玉木雄一郎代表が予算案反対を表明、イラン情勢対応不十分と批判、参院でも反対明
選挙履歴
| 当落 | 選挙名 | 選挙日 |
|---|---|---|
| 当選 | 衆議院議員選挙 | 2026-02-08 |
| 当選 | 衆議院議員選挙 | 2024-10-27 |
現在の評価
公約・政策の評価
衆議院議員 玉木雄一郎は52件の公約が登録されており3件の公約が着手されています。公約偏差値は61.4(評価数:310件)・公約着手率は5.8%です。
| 項目 | 得点/配点 | 偏差値 | 全体平均 |
|---|---|---|---|
| 明確さ | 72 / 100 | 69.5 | 30 |
| 現実性 | 65 / 100 | 65.3 | 32.7 |
| 誠実さ | 31 / 100 | 56.6 | 16.8 |
| 総合 | 63 / 100 | 61.4 | 38.7 |
※衆議院議員 玉木雄一郎の公約偏差値は61.4です。この公約偏差値はユーザーが玉木雄一郎の公約を評価し、その結果を他の政治家と比較したパフォーマンスを示しています。
※総合には「その他」で評価された物も加味されています。表示されている項目を足しても総合に記載されている数値にならない場合があります。
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活動の評価
衆議院議員 玉木雄一郎の活動は367件登録されており、得点は84点(GOOD:87,024件 BAD:16,647件)、活動偏差値は58と評価されています。
87,024件
16,647件
※衆議院議員 玉木雄一郎の活動偏差値は58です。この活動偏差値はユーザーが玉木雄一郎の活動を評価し、その結果を他の政治家と比較したパフォーマンスを示しています。
※評価は一定の評価数を超えてから行っています。